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古代の耳飾り(白瑠璃瓶イヤリング)
¥2,000($12.75)
SOLD OUT
正倉院宝物の一つ、「白瑠璃瓶(はくるりのへい)」をミニチュアサイズにして耳飾りに仕立てました。 完全に透明ではない、やや緑がかったような、琥珀色のような、淡い色彩を再現できたら…と思い、一つ一つ色彩を微調整しながら制作しています。 【原材料】レジン、金具、紙 【サイズ】(イヤリング)幅約1.7cm、高さ約2.7cm、奥行約1.2cm(台紙)5.5cm×8.8cm ※一つ一つ丁寧に手作りしております。サイズ、形、色味に多少の個体差がありますのでご了承ください。 ※破損しやすいため強い力を加えないでください。 ※小さなお子様の手の届くところには置かないでください。怪我・誤飲の恐れがあります。
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古代の耳飾り(瑠璃坏イヤリング)
¥2,000($12.75)
SOLD OUT
正倉院宝物の一つ、「瑠璃坏(るりのつき)」をミニチュアサイズにして耳飾りに仕立てました。 奈良時代、日本列島にもすでにガラス製品を作る技術はありましたが、溶かしたガラスを型に流し込みビーズのようなものを作るのが主流でした。 そんな時代にシルクロードを経由して西アジアから伝来してきた瑠璃坏は、当時の人々にとってまさにお宝に見えていたことでしょう。 そんなお宝を日常に添えてみるのはいかがでしょうか? 【原材料】レジン、金具、紙 【サイズ】(イヤリング)直径約1.3cm、高さ約2.0cm(台紙)5.5cm×8.8cm ※一つ一つ丁寧に手作りしております。サイズ、形、色味に多少の個体差がありますのでご了承ください。 ※破損しやすいため強い力を加えないでください。 ※小さなお子様の手の届くところには置かないでください。怪我・誤飲の恐れがあります。
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古代の耳飾り(唐三彩龍耳瓶イヤリング)
¥2,000($12.75)
予約商品
8世紀の唐代。3色の釉薬が偶然の美を生み出す、「唐三彩」が大流行していました。 様々な形の陶器に三彩が施されましたが、中でも西方ペルシャの影響を受けた龍耳瓶は、その精巧な造りと美しさから格別の存在感を示しています。 そんな龍耳瓶を、美しい釉薬の妙が引き立つよう透明なレジンで再現しました。 古代の美を身にまとってお出かけしてはいかがでしょうか。 【原材料】レジン、金具、紙 【サイズ】(イヤリング)直径約1.5cm、高さ約3.0cm(台紙)5.5cm×8.8cm ※一つ一つ手作業で制作しているため、釉薬のかかり方には個体差がございます。予めご了承ください。 ※強い力を加えたり、高所から落としますと壊れる恐れがあります。 ※小さいお子様の手の届かないところに保管してください。 ※火の側に置かないでください。
